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    開催報告書

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    PDFファイルの閲覧・ダウンロードはこちら 第8回研究会開催報告書

    講演で寄せられたご質問への回答はこちらをご確認ください

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    講演中に寄せられたご質問への回答

    Q.
    RE-AIM評価で身体活動時間が15分伸びたということですがどのように評価したのか方法を教えてください。
    A.
    質問紙調査で運動時間と生活活動時間を別にきいており、合算しています。
    Q.
    高齢者だけでなく、64以下の年齢層にも効果があったというグラフがありましたが、若い人への波及効果はどのようなことが影響したとお考えですか?
    A.
    若い人については、高齢者と比べるとわずかな変化です。ターゲット層(高齢者)への「プラス・テン」の浸透が、若い層へも波及効果があったのかもしれません。市の方でも、総合計画にとりいれられたり、他にも身体活動推進施策に取り組んでいることの効果かもしれません。
    Q.
    藤沢市の取組に医療機関はどの程度関わっていますか?特に医療ニーズの高齢者への取組について知りたいと思いました。
    A.
    市の方の事業で医療機関と連携していたり、公開講座で市の医師にお話しいただくなど、様々な形で関わっています。

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